■光圀の美酒へTOPへ戻る
蔵元紹介

●代表者の紹介
代表者:三宅正太郎
生年月日:昭和20年1月28日生
血液型:O型
昭和38年茨城県立太田第一高等学校卒業。
昭和43年明治大学卒業。
茨城県酒造組合常任理事。同久慈那珂支部支部長。


●蔵の沿革・歴史
創立元治元年(1880年)
昭和36年(1961年)、水府村内にあった三宅酒造と菊地酒造とが合併し、現在の組織になった。その当時、経済的には常陸太田圏ということから社名を太田銘醸とした。合併の時からの銘柄「富久酔」は心地よく心豊かに酔える酒という意味での命名である。現在も代表銘柄となっているが、ほかに三宅酒造の「常陸男山(ひたちおとこやま)」と菊地酒造の「東志良菊(あずましらぎく)」も醸している。


戻る